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東京都千代田区のオフィス移転事例

千代田区の賃貸オフィス動向

丸の内、大手町エリアには5棟の新築大規模ビルが竣工予定、今年最大の新規オフィス供給エリアとなります。

  • JPタワー 約28千坪
  • パレスビル 約13千坪
  • 丸の内永楽ビル 約15千坪
  • 大手町フィナンシャルシティーサウスタワー 約21千坪
  • 大手町フィナンシャルシティーノースタワー 約3千500坪
  • (5棟で8万坪超の新規供給面積)

丸の内、大手町エリアの新築物件には同エリアの既存ビルや八重洲方面からの大口の移転事例が出ており、順調にテナントが決まっている様子。

成約賃料は共益費込で@4万円台前半~中盤のケースが多い様子です。

丸の内、大手町エリアの新築物件の成約状況は、東京のオフィスマーケット全体に影響を与えると言っても過言ではありません。

千代田区麹町、半蔵門エリアでは中規模クラスの物件が数多く募集中。1990年代以降竣工した物件の成約賃料は共益費込@1万円台中盤~後半、フリーレントは6ヵ月程度の事例が見受けられます。

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